まず覚えたい入門あれこれ

 スマートフォンの普及で誰もが写真を撮る機会が増えてますよね。そんな中、自分が持っているカメラがスマートフォンに搭載のカメラだけで十分満足できていますか?もちろんスマホカメラの手軽さは否定できませんが、世の写真の多くはどうしてもiPhone ...

まず覚えたい入門あれこれ, カメラ操作

ようやく買った本格的なカメラ。実際に写真を撮ってみるとやはりスマホでの撮影とは一味もふた味も違いますよね。スマホ撮影から本格的なデジタルカメラでの撮影を乗り物で例えるならば、原付バイクから自動車に乗り換えたようなものです。

まず覚えたい入門あれこれ, よくあるカメラ用語, カメラ操作, 未分類

写真の出来栄えを左右する露出に必要な3大要素の一つであるISO。カメラでいうISOとは、イメージセンサー/撮像素子センサーが光に対して反応する速度を感度として表したものです。つまり、ISOが高感度になればなるほど光に対する撮像素子の反 ...

まず覚えたい入門あれこれ, よくあるカメラ用語, カメラ操作, 未分類

 シャッタースピードとは撮像素子に光を感光させるためにシャッターを開けている時間のこと。つまり、シャッター速度の調節で撮りたい瞬間の時間枠を決めることができます。シャッター速度を速くすると、光を取込む時間は短く、逆に遅くすると、光を取込む時 ...

まず覚えたい入門あれこれ, よくあるカメラ用語, カメラ操作

被写体に対してピントが合って見える奥行きの範囲を被写界深度といいますが、その被写界深度をコントロールするには主に3つの方法があります。これを知っておけばカメラや撮影環境に応じてピントが合って見える奥行きやボケの描写を自在にコントロール ...

まず覚えたい入門あれこれ, よくあるカメラ用語, カメラ操作

F値とはレンズから撮像素子(いわゆるフィルム部分)へ向けて通る明るさの値のこと。明るさはレンズの中にある絞り羽根という丸く組合わさった6〜9枚の金属ブレードが絞られるように開閉して光の通り道の幅を調節しており、この光の通り道の穴の直径 ...

まず覚えたい入門あれこれ, よくあるカメラ用語, カメラ操作, 未分類

何かの理由でデジタルカメラを手にしたあなた。まずはカメラを扱うにあたり、3つの基本要素を必ず覚えてください。写真に影響を与えるのは、明暗(光・ライティング)、被写界深度、絞り、シャッタースピードへの理解であり、次の3つの相互関係で写真 ...

まず覚えたい入門あれこれ, よくあるカメラ用語, カメラ購入の注意点

カメラ購入する際にカタログ等を見ると「APS-C』って用語をよく目にしますよね。これはアドバンスド・フォトシステム(Advanced Photo System)の略で、別名「DXフォーマット」とも呼ばれデジカメに搭載されている撮像素子 ...

まず覚えたい入門あれこれ, よくあるカメラ用語, カメラ購入の注意点

 

撮像素子(さつぞうそし)とは、従来のカメラでいう光を感光させて現像していたフィルムの役割をしており、別名「イメージセンサー」とも呼ばれています。ほぼ全てのデジタルカメラに内蔵されいて、その性能で画質が左右され ...